★問答無用でシェア★ 「スーホ」に描いた内モンゴル 赤羽末吉撮影の写真公開:朝日新聞デジタル

これは問答無用でシェア。
このスーホの白い馬は、間違いなく、あたしがいちばん泣いた絵本。
最後に開いたのは、たぶん10年くらい前、たぶん新宿の紀伊國屋だったと思うけど、絵本コーナーで、立ち読みした瞬間に、滂沱の涙(※1)。

泣くでしょ。泣かなきゃ、人間じゃない、と思う。
この悲しさを知らなければ、人は人になれないと思う。

※1
やや説明くさくなるけど、立ち読みしたとき、「スーホの白い馬」はもちろん知ってた。粗筋も、絵も、全部。
でも、やっぱりダメだった。。

 「スーホの白い馬」(1967年、福音館書店刊)の絵で知られ、国際アンデルセン賞画家賞も受賞した絵本画家の赤羽(あかば)末吉(1910~90)が、43年に旧満州・内モンゴルで撮影し、「スーホ」の作画に

情報源: 「スーホ」に描いた内モンゴル 赤羽末吉撮影の写真公開:朝日新聞デジタル

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