ストロボが発光しなくなってきたときには

ストロボに入れてる単3型のeneloop エネループの寿命が近づいていると考えていい。

何日か前から顕著にそれを感じ、慌ててAmazonで白エネループ4本セット×2、黒エネループ4本セット×1を購入。黒エネループ4本セットは、以前購入した製品が不良品だったことがあり、Panasonicから代替品を送ってもらってたから、ひとつでいいかなと。

で、今日は成田の保育園のクリスマスパーティだったんだけど、あっという間にストロボが発光しなくなり、背面液晶には電池切れマークが。そこで、ストロボに入ってる黒エネループ4本とバッテリーパックに入ってる白エネループ8本のうちの4本を交換したら、あっさりバンバン発光を開始し。

げげ、白と黒と両方買っちゃったけど、白はまだ寿命、来てなかったな。なんて勿体ないことをしたんだ! まあけど、どうせそのうち買うから、いっか、と。

ちなみに購入したのは、こちらの白と、

こちらの黒でございます。

黒のほうが一回の放出量?が多い、というか、電池1本あたりに溜め込む電荷が多いんだけど、充電を繰り返せる回数は白に比べるとずっと少ない。なので僕はストロボ本体には黒を、バッテリーパックには白を入れてる。たぶん間違ってない。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください