成田れくいえむ

ライブドア元社長の堀江某がブログで「成田空港を即刻廃止せよ」って書いてた。
http://ameblo.jp/takapon-jp/entry-10363582254.html

ホントにそれが正しい道なのだろうか?

こないだの某千葉県知事の剣道青春バカと国交相の前原とのやり取りとかを
見てても、感情論がオモテに立って、これからの首都圏の、そして日本の航空行政を
どうしていくか、というビジョンがまるで見えない。

首都圏には、では何本滑走路があれば十分なのか。「棲み分け」と一言でいったって
じゃあ成田と羽田は、具体的にどのように共存していくのか、そういう話がぜんぜん
伝わってこない。さすがに、剣道青春バカは、羽田がハブなら成田はマングースだとか
あいかわらずアホなことをいって、浦安市長に恥ずかしいからやめろ、っていわれてた
みたいだけど。

たとえば、たまにちらっと話が出るけど、成田と羽田、成田と都心を
リニアモーターカーとか超高速鉄道で結んで、短時間にスムーズに行き来
できるようにすれば、あるていど成田の欠点もカバーできるんじゃないか、
とかも思うし。

成田空港のB滑走路が、こないだ北進して、ようやく2500mの長さが確保できて
アメリカの西海岸までの燃料を積んだ大型機が飛ばせるようになったけど、
どうして当初の計画どおり南進じゃなく北進か知ってますか。また、
3本目の滑走路、C滑走路の計画ってどうなってるか、知ってますか。

いうまでもなく、反対派の方々の持つ土地が点在してるから、当初の計画通り
には、空港や滑走路の拡張が進められないわけで。成田空港のまわりをクルマで
走っても、なんか変な感じというのを感じられるんだけど、文明の利器である
Googleマップを使ってみれば、まさに一目瞭然。けっこう悲しいことがわかるよ。

http://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&q=%E6%88%90%E7%94%B0%E7%A9%BA%E6%B8%AF&lr=&ie=UTF8&hq=&hnear=%E6%88%90%E7%94%B0%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E7%A9%BA%E6%B8%AF%EF%BC%88%E5%8D%83%E8%91%89%EF%BC%89&ll=35.774546,140.396733&spn=0.025452,0.072098&t=h&z=15

画面サイズとかによって、見え方が違ってくると思うけど、B滑走路の南側、
そしてC滑走路の予定地のど真ん中に、虫食いのように、未買収地が点在
してるのがわかるでしょ。

なんか、日本の空の玄関口である成田空港が、開港から30年も経って、この
状態であるというのは、かなり悲しむべきことだと思われ。よくこの問題を報じた
ニュースサイトとかでは、「ボタンの掛け違い」という言葉が使われてるけど。
ここに空港を作ろうと考えた権力者、つまり政治家や官僚が、ここに昔から
住んでた人たちの気持ちを一顧だにせず、お国のためだから、お前らは
どくのが当然だろ、っていうふうな態度に出たから、住民の方々も、ふざけるな
ってなったわけだと思うし。

僕がいま思うのは、何度も書くけど、日本の空の玄関口である成田空港がまだ
完全な状態で運用できてないという状況が、とても悲しいと思うわけで。
反対派の方々は、開港から30年経ったいま、どんなことを考えているのだろう。
一坪地主という方々もいるみたいだけど、その方々は何人くらいいて、いったい
どういう方々なのだろう。

かえすがえすも、不幸だと思うわけですよ。日本国民全体にとって。成田空港を
積極的に応援してる人たちはもちろんそうだし、反対派の方々にとっても、なにか
うまいこと、成田空港をそろそろ認めてもいいかな、と考えるような、そういう契機に
なることが訪れないかな、と。

ひとつ思うのは、反対派の方々への説得とかを、一部の担当の方々にまかせきりに
してないかな、ってこと。まさに国策なわけだし、こじれまくってしまった問題は、
最高責任者の方が、責任を持って解決への道筋を立てていくのが正しいありかた
なのではないかと。

僕はベトナムに行くときに、よく京成の成田空港駅を利用するけど、改札を出ると
また別のゲートがあって、警察官がものものしい雰囲気でずらりと立ってる。
外国へ行くときは、重い荷物を引きづりながらパスポートを面倒くさそうに提示すれば
済むけど、たとえばこの場所に、デートとか、遊びに来ようとは、間違っても思わない
よね。せっかく誕生して、いまもバリバリ稼働している空港が、すべての国民から
歓迎されてないという状況が、とても悲しいと思われ。

本当に、成田のこの状態が、このあと数百年たっても、どうしようもないのであれば、
千葉の市川か船橋あたりの沖にでも、首都圏第二空港を作るというのも、もしか
したら、アリなのかもしれない。

いずれにしても、成田の問題は、一部の関係者の方々にまかせきりにするんじゃ
なく、日本人全体の問題として、もっともっと議論を深めていくべきだと思う。剣道
青春バカみたいな、単なる感情論じゃなくてね。

成田羽田リニア構想(読売新聞)
http://www.yomiuri.co.jp/tabi/news/20090421tb02.htm?from=nwla

レクサス暴走事故

アメリカで、レクサスが暴走して4人が亡くなった悲惨な事故があったけど、原因は
フロアマットがずれて、アクセルを踏み込んだ状態で戻らなくなったこと、って報じ
られてたけど、どうも腑に落ちずに、ちょっと検索してみた。

たしか、いくつかのニュースサイトでは、アクセルが戻らなくなったら、エンジンキーを
オフにすれば、OKって書いてあって、そらそうだよな、って思ったんだけど、なんでも
レクサスの場合は、とっても新しいシステムで、なんかのボタンを3秒以上押さないと
エンジンが切れないようになってるとか。事故を起こしたクルマは、ドライバーにとって
車検かなんかの代車で、乗り慣れてなかったという悲劇も重なったみたいだけど。

ん? エンジンをオフに出来なくても、ギアをニュートラルに入れればいいんじゃん、
とも思うし、ギアをニュートラルかパーキングに入れて、ブレーキをかければ、クルマは
止まるでしょ、と思うんだけど、どうもそうではなかったみたい。

未確認情報だけど、詳しく書いてあるページを見つけた。

http://nomano.shiwaza.com/tnoma/blog/archives/007137.html

なんでも走ってるときにオートマのギアをニュートラルに入れると故障の原因に
なるので、NやPには入らないようになってるとか、高速走行中はブレーキの
効きをよくするブレーキブースターという機能が働かず、ブレーキが効きづらく
なるとか。

めちゃめちゃこわいな、と思う。
きっと、ひとつひとつは快適なドライビングのために考えられたシステムなんだろう
けど、想定外のことがひとつ起こると、それらはみんなドライバーと同乗者を絶望
させる刃になってしまう。

なんとなく僕がMT車に乗ってるのも、べつに気取ってるとか目立ちたいとかじゃ
なくて、漠然としたAT車への不安感がある。よくAT車だとアクセルとブレーキを
踏み間違えてクルマが暴走したって事故があるけど、MT車だとクラッチという
存在があるので、そんな事故は起こるべくもない。交差点を曲がるときとかの
半クラッチの状態って、すごい好き。あとは坂道発進のサイドブレーキとクラッチの
一連の操作の感じも。一方、AT車のアクセルを踏まなくてもブレーキを踏んでないと
動き出しちゃうなんちゃら現象とかも、かなり違和感バリバリで、どうにかしてほしいと
思う今日この頃。

JAL再建?

JALを再建するために、銀行とかに何千億円も債権放棄しろっていってるみたい
だけど、あと、ANAだけだと競争原理が働かなくなるから、JALはどうしても
残さないといけない、みたいなことがいわれてるみたいだけど、じゃあ、

JALは国内線オンリーのローカル航空会社にすればいいんじゃん?

何年か前に、りそなかどっか、外国に出っ張っていって業務を行うには自己資本が
足りないとかいって、国内専業にさせられたことがあったよね。あれといっしょで、
JALも国内だけに限って営業させればいいんじゃん? だって、ふつうに海外まで
飛行機を飛ばしてて、黒字を出せないんでしょ。ふつうに考えれば、倒産だよね。

競争原理云々の話は、国内線に限ったことでいいと思う。たしかに国内線が
ANAだけになっちゃったら、値段を上げ放題だから、それは考えないといけない。

けど国際線は、黙ってたって、営業努力をバリバリ行ってる外国の海千山千の
キャリアが、バンバン飛行機を飛ばしてるから、別に日本の飛行機会社がふたつ
なくても、全然かまわないんじゃないかと思う。外国の飛行機に乗ったって、
日本発着便は日本人の客室乗務員を何人か乗せてるわけだし。

いままで親方日の丸のいうとおりにやってきて、無茶な要求もいっぱい飲んできて
業績が悪くなったのはそいつらのせいだ、ってJALの人たちは思ってると思うけど、
そういう部分は少しはあるかもしれないけど、ここまできた以上、まあこれからあと
少し頑張っていただいて、それでダメならば、なくしてしまうのがいちばんだと思う。
少なくとも海外路線については。しばらく国内線をしっかりがんばって、で、また
海外路線にも挑戦できるだけの力を蓄えたら、またチャレンジすれば
いいんじゃないかな。

ふつうに考えて、いち民間企業にアホみたいに公的資金を注ぎ込むのは、
僕は大反対。JALのOBとか死ぬほど高い年金をウハウハいいながら、さも
当然のように受け取ってるわけでしょ。僕ら庶民がなけなしの稼いだ金から
国民年金だ、健康保険だ、住民税だ、ってどれだけお上からむしり取られて
いることか。一銭だってまけてくれないからね。おかしいだろ。どう考えても。

米国は東アジアか?

中国と韓国の首脳の前では、東アジア共同体の中核は日中韓だ、といい、
ASEANの首脳の前では、東アジア共同体の中核はASEANだ、という、
目の前の人間に気に入られようとして、いうことがクルクル変わる麻生病の
鳩山くんは、お元気でしょうか。(笑)

なんでも、東アジア共同体に米国を入れてあげるかどうかで悩んでいて、
またお得意の先送り戦法で誤魔化そうとしているようですが、率直にいって

米国は東アジアですか? その前に、米国はアジアですか?

米国を含んだアジアの集いはAPECとかあるんだから、地域の寄り合いである
東アジア共同体にまで、米国を入れてあげる必要は、ないと思う。
これって、中国との対抗上、米国を引き入れたほうが日本として有利だとか、
そういうことを考えて決めるべきことではないと思うのだが。

だって、米国はEUに入ってないじゃん? AU(アフリカ連合)にも入ってない
よね。
逆に、日本は米州機構に入ってないでしょ。

とても単純なことだと思うんだけど。

紙はもうダメだよ…

http://takekuma.cocolog-nifty.com/blog/2009/08/post-cbb2.html

ツイッターで教えてもらった、竹熊さんのブログ。
エントリー「竹熊君、紙はもうダメだよ…」。

竹熊さんの知り合いの編プロをやってる方から、悲鳴のような叫び。

版元から一冊200万円で丸請けしてたのが、80万円に下げられちゃった、という。

僕が仕事をさせてもらっているデジカメ関連の世界は、もうすこしだけ
状況はまだまし、という感じだが。時間の問題なのだろうか。

思うに、出版業界も、ネットの情報でたやすく置き換えられる(と思われる)
情報誌や、総合週刊誌みたいなところから、どんどんダメになっていってると
思われ。必ずしも、紙媒体としてのパッケージングが、絶対に必要不可欠じゃ
ないジャンルから。

むかし宮本輝の小説「錦繍」を読んでいて、その解説に、こうあった。
電話ってもんが出てきて、書かれる手紙というのは、手紙でなくてはならない
そういう本質的なものだけが残った、って。

いやいや、デジカメ雑誌やムックが紙媒体の本質に近いものかというと、
そんなふうには僕は全然思ってなくて、所詮は時間の問題だと思ってる。

えー、たとえていえば、太陽光発電の装置が、非常に安く設置できるようになり
各家庭や事務所、店舗、工場、公共施設なんかに幅広く置かれるようになれば
そして電力需要の大部分をまかなえるようになれば、従来からある石油発電や
原子力発電は、衰退していくことになるだろう。

それと同じことが、紙媒体の世界でも起こってるわけで。

ネットの情報を集約する機能、ユーザー間でコミュニケーションを取る機能は
スタティックな紙媒体としては、逆立ちしても勝てない。それも、ひとりひとりの
ユーザーは、自分の持ってる情報や能力や、時間や労力を、少しずつ提供
すれば、それが寄せ集まることによって、ものすごいパワーが生まれる。

出版社を去られた前編集長も、口癖のように「おぐら、紙媒体は将来がないぞ」
っていってたけど、じゃあどこへ逃げれば、あと20年くらい、生活できるのかな。

あとはAmazonや楽天にぶらさがって、アフィリエイトで小銭を稼ぐか、iPhone
あたりのアプリを作って、少額課金を積み重ねるチャレンジに進むか。

それにしても、一般ユーザーがボランティア的に参加してコンテンツを魅力ある
ものにしていくネットのあり方を考えると、いままでマスメディアの世界に籍を
置いていた人たちの再雇用の場は、たぶんネットの世界には、ないんじゃ
ないかと思われ。

とくに、情報を掻き集めたり、それを加工したりして生活の糧を得ていた編集者
という人種は、どうにも生きていく道筋は、どうにも険しいものになると思われ。

なんてことを、デザイン入れからの逃避として、だらだらと書き連ねていても
一円にもならないことは、いうまでもない。(笑)

デザイン入れの日々

今日明日は、外部での打ち合わせも予定されておらず、自宅の仕事部屋に
籠もってのデザイン入れの日々。

必要な事柄は編集部、ライターさん、デザイン事務所とメールや電話で連絡を
とりながら。

今日中に、あと最低6ページ、もし可能であれば8~10ページは、デザイン入れ
したいところだ。

といっても、全部で担当が19ページなので、そんなに大事オオゴトではないのだが
いつものように、締切がギリギリまで迫っており。ふー。

歩こう

今日は午後イチに市ヶ谷の編集部で単行本の打ち合わせ。

ぶじ一時間弱で終わり。飯田橋まで歩き、総武線で秋葉原まで行く。
御徒町方面にあるショップで32ギガのCFを購入。そのあと京浜東北の
快速で品川に。キヤノンSタワーでやってる前川さんの写真展を見に。
たしか明日まで。

すごいのひとこと。これだけの作品を作るのに、なんべんカナダや
アラスカに通って、どれだけの時間とどれだけのお金をかけたことだろう。
最初からこんなに立派な会場での写真展を約束されていたわけでは、
もちろんないだろうに。本当にすごいと思う。

自分の世界を表現する写真を定期的に発表するのは写真家の権利で
あるとともに、もしかしたら義務なのではないかと思った。義務といって
悪ければ責任といってもいい。

それにしてもすごい。
感動さめやらぬまま、五反田の編集部へ。先輩編集者の方からムックの
画像材料をいただくために伺う。予定時間より早いため、駅のホームで
寒風にさらされながらmixiる。鼻水が友だち。

ダイヤモンド富士

今日は自宅での編集作業の合間を縫って、三番瀬の海浜公園まで
ダイヤモンド富士の撮影に行ってきた。

台風一過で、澄み切った西の空に雄大な富士山が見える……はずだったのだが
そこだけ分厚い雲が空を覆っていて、富士山は見えず。

ざんねん。

次回は2010年2月14日、日曜日。

あらら、テトの当日じゃあ、あ~りませんか。

アレルギー

咳と鼻水、鼻づまりが止まらないので、昨日、近所の内科に再度行ってきた。

こないだやった血液検査の結果を突きつけられ。

アレルギーが相当ひどいですね、って。

薬を山ほどもらった。

「いままではアレルギーっていわれたことないんですけど」って尋ねると、
年配の看護師に「たまたま血液検査をしてなかっただけでしょ」、といわれる。

そうなのかなぁ? 花粉症の人とかをみて、大変そうだなぁ、って他人事に
思ってたんだけど。

「体質」って一言で片付けられたけど、なんだよ体質って、と思う。

それでまずは、部屋の掃除をマメにすることにして、自分にとっては高価な
空気清浄機も買って24時間稼働させて、あとは何ができるだろう。
ホントは猫を飼ってるのもよくないみたいだけど、こればっかりは仕方ない。
彼がうちを気に入って住んでくれてるんだから、いまさらどっか行けとも
いえないし。彼のことが死ぬほど好きだし。

酒を飲むなといわれれば我慢する。食事でよくないもんがあれば、食わない
ようにするよ。

でも、なんかそういう、予防医学みたいなのって、欠けてないか。

血液検査の結果だって、風邪の症状がブリ返して再度医者に行ったから
教えてもらえたけど、行かなかったら、そのまま、ってこと? 血液検査を
一発するだけでも、けっこうな儲けになってると思うんだけど、金だけ取って
結果すら知らせない、って、サービス業として、どうなんだろうと思わざるを
えない今日この頃。

フリーになって6年目だけど、確定申告とかもそうだよね。なにやら、よくわからない
書類の束を渡されるけど、どんなものが必要経費として計上できるのかとか、そう
いうリアリティのある情報って、ぜんぜん知らされず。なんかすっかりだまされてた
気分。あとから過去に遡って修正とかもできるみたいだけど、そんな手間の掛かる
こと、したくないしなぁ。まあ、日本の税務署とも、あと少しの付き合いだろうから、
いまさらいいっちゃあいいんだけど。じゃあ書くなって。すみません。>ALL

そういえば、アレルギーってWikipediaで調べたら、ドイツ語なんだね。たしかに、
ドイツ語っぽいよね。アレルギーって響き。英語だとアレルジーになるのかなぁ?
なんかよけいに荒れそうだけど。(笑)

わかりあうために、僕らは生きてる

なんか急に、↑このフレーズが落ちてきた。

知り合いのカメラマンの方の「さいふ」について書かれたブログのエントリーに
コメントをつけさせていただき。そしたら返していただいたコメントに、

やっぱりズボンのポケットには入れないんですね

とあり。

(ちょっと飛躍するけど)

そう。僕らは、わかり合うために、生きてるんだ。
人間がこの世にこしらえた、さまざまなモノやブタイって、そのほとんどが
人と人とがわかり合うために、理解し合うために、作られたもんじゃない?

ブログやSNSだってそうだし、昨日買ったサンワサプライのUDMA対応
CFカードリーダー「ADR-CFU2H」だって、CFカードとパソコンがわかり合うために、
生まれてきたわけだし。

そういえば、前にワンハンドルタイプの水道の蛇口を評して、世界にある
段差を取り除いていくために、僕は生きていく、と宣言したことがあり。

そんなことをふと思い出した。

そのために、いま僕がやるべきことは、なんだろう。

いただいた次のお仕事をきっちりと仕上げて、いくことなのかもしれないなー。
(つまんないオチですみません。でも、そうなので……)