オイル交換

車検が近いというのに、オイル交換に来てます。残量が少ないとの表示が怖いので!
ガス欠はクルマが止まるだけで済むけど、オイル切れはエンジンが死んでしまうので、
絶対に避けないといけない。

なんてまったく面白みのないことを書くのも、待ち時間の暇さ加減に耐えきれなく
なったから。

待合室でひさしぶりに朝日新聞を読んだけど、ずいぶん親しみやすくする工夫を
凝らしてるのね。記事の署名も入るようになったし。

危機感の表れという言い方もできるんだろうけど。

活字が好きだと思っていたが……

この場合、活字というのは、印刷媒体に刷られた文字のことを指すと思ってください。

活字が好きだと思っていたけど、一日のうち、向かい合ってるのって、印刷された文字よりも
ネットの、液晶モニターにドットで表示された、フォントのほうが何倍も多いということに
最近ようやく気づき。

なので、もし転職するとしたら、ネットの企業がいいかな、とちょっと思い始めてる。

まあ、ダメモトで、いろいろ有名企業の求人に応募してみようかな、と。

しかし、この歳になって求人サイトを見ることになるとは思わなかったけど、ずいぶんと
いろいろあるのね。求人サイトにも。それも、なんかエントリーとかいう方式があって、
なんだっけ、スカウト? 履歴書みたいなのを登録しておくと、それをみた企業の担当者が
連絡をくれる、みたいな。

ふーん、求人も進歩してるのね。僕らの頃は、死ぬほど分厚いリクルートの企業情報誌が
図鑑のシリーズのように届いて、それをいちいちページをめくって、気になる会社にせっせと
葉書を送っていたけどねー。あ、僕はやってませんが。(笑)

あんまり関係ないけど、単行本の手直し作業がそろそろ終わりかけ。あ、終わりかけて
ない。いままでの取材分の、というエクスキューズをつけないといけないですね。
これから取材させていただいた方々に読んでもらって、さまざまなご意見をいただき、
場合によっては追加取材も発生するだろうし、編集部の校正ももちろんあるし、
まだまだ先は長い。明日はいよいよ(というほどのものではないが)、津田沼イオンの
一階の喫茶コーナーで紅茶かコーヒーを飲みながら、だいたいまとまった単行本の
ゲラをざざっと読んでみようと思ってる。転地療法って、大事だよね。場所とか空気とかを
変えるだけで、気分もガラッと変わるわけだし。

転地療法で思い出したけど、
いままででいちばんびっくりしたのは、ラオスから中国への国境を越えるとき。
もう6年も前になるけど、ラオス側は本当に貧しい村がずっと続いていて、生えてる
植物まで元気がなかった、太陽の光も弱々しく感じたんだけど、国境を越えて
中国側にきてみると、なんかもう、なにもかも全然ちがうんだよね。もちろん、初めて
中国に踏み入れた僕を、国境のこっち側にある森羅万象が、諸手を挙げて歓迎して
くれてた、というのはよくわかるんだけど。それにしても。

今日は微妙に落ち込むニュースが朝市で届き、もぎたてのトマトをがぶりといこうかと
思ったのだが、まあ想定内の知らせでもあったので、砕氷しながらも前へ進むしか
ないというのは前から感じてるし思ってるし考えてるところ。

野良猫には野良猫のプライドがありますから。
最後の手段としては、いま住んでるこの家を叩き売って、そうしたら住宅ローンを
返しても多少は手もとに残るだろうから、母親は妹に託して、我が輩は越南にでも
高飛びするとしよう。ラーメン屋か日本料理屋で住み込みで働けば、難しいと言われる
日本語をそのうちマスターできることだろう。

ネットの会社でも、ただ単に一方的に情報を流してるところよりは、ユーザーを巻き込み
ながら、ダイナミックにコンテンツを盛り上げていってるところのほうが、おもしろいし、
将来性を感じるし、やりがいもあるんじゃないかな、という気がする。

この地球、というか、この日本、ようやくITの力を借りて、ようやく直接民主主義の時代が
訪れようとしてるのかな、という気がしてならない。

というわけで、小沢民主党代表はとっとと代表を辞任して、国会議員も辞めて、アタマを
丸めて四国を一周する旅にでも出てくださいな。本四連絡橋も安くなったことだし。で、
四国を一周したら、いままであらゆる汚いことをして集めた何十億円という金を握りしめて
世界中の本当に困っている人たちのために、その金を可能な限り有効に活用しろ。

そうしたら、お前のことを俺はようやく、許してやる。

もしそれができないのなら、切腹でもして国民に詫びろ。

小沢逮捕、近し。

最新のアサヒ・コムの情報によると、東京地検特捜部は小沢民主党代表の秘書、
大久保隆規容疑者を政治資金規正法違反(虚偽記載など)の罪で起訴する方針を
固めた。違法献金を認識していたと判断。

http://www.asahi.com/national/update/0322/TKY200903220169.html

まあ、極めてまっとうな判断ですな。

ちかぢか、小沢も逮捕されることだろう。

もし民主党が本当に心の底から政権を取りたいと思うのであれば、
おくれてきた自民党土建政治屋の代表みたいな小沢とは、このへんで
きっぱりと、縁を切ったほうがいい。

彼は民主党を育てる、第一弾ロケットとしては、有効に機能したかもしれないけど
そろそろもう、有害な存在に、変わり果てつつ、あるんだよ。

このことを、熱心な民主党支持者のみなさまには、ご理解いただければと
思うのだが……。

民主党の小沢代表

最近よく見に行っている政治ブログ。「国会傍聴記by下町の太陽・宮崎信行」

http://blog.goo.ne.jp/kokkai-blog/

彼はもともと日経の政治記者だったらしい。
きっとものすごいエリートで、正義感の強い人物なのだろう。

西松事件で民主党の小沢代表の秘書が逮捕されてから、
防戦に懸命にがんばっている。

3月24日が、その秘書が起訴されるかどうかの瀬戸際ということらしい。

アサヒ・コムの最新の情報では、
「小沢氏秘書を24日起訴 違法献金認識と判断 東京地検」

http://www.asahi.com/national/update/0322/TKY200903220169.html

———————–
(以下、全文引用)

 準大手ゼネコン「西松建設」から民主党・小沢代表の資金管理団体「陸山会」への違法献金事件で、東京地検特捜部は、小沢代表の公設第1秘書と陸山会の会計責任者を兼ねる大久保隆規(たかのり)容疑者(47)について、勾留(こうりゅう)期限の24日に政治資金規正法違反(虚偽記載など)の罪で起訴する方針を固めた。大久保秘書は容疑を否認しているという。

 また、特捜部は、陸山会の代表者である小沢代表を参考人として事情聴取することを検討していたが、24日までの聴取はしない方針。大久保秘書の容疑にかかわる捜査によって起訴の判断に必要な証拠収集ができたため、当面は必要ないと判断した模様だ。

 特捜部の調べによると、大久保秘書は、実際には西松建設からの政治献金であることを知りながら、03~06年分の陸山会の政治資金収支報告書に、同社OBが代表を務めていた二つの政治団体から計2100万円の寄付を受けたかのように装う虚偽記載をした疑いなどが持たれている。

 政治資金規正法は、他人名義での献金や政党側以外への企業献金を禁じている。

 特捜部では捜査の結果、西松建設の前社長国沢幹雄容疑者(70)=同法違反容疑で逮捕=と、元総務部長岡崎彰文容疑者(67)=同=が容疑を認めた供述▽陸山会が、ダミーの政治団体経由で政治献金を受ける際に、西松建設に出していた請求書――などの証拠から大久保秘書が、西松建設からの迂回(うかい)献金であることや二つの政治団体がダミーであることを十分に認識していたと判断している。

 さらに、西松建設が、東北地方での大規模公共工事の受注を目指して小沢代表側への献金を続け、ダム工事受注を献金の成果と認識していたことも判明。特定の工事受注で便宜を図ってもらう意図があったことも容疑の悪質性を示すものとして重視、受注に絡んだ小沢代表側の関与の度合いを重点的に調べている。

 西松建設は95年ごろ、小沢代表側と相談し、年間の資金提供額を2500万円と決定。この資金は、ダミーの政治団体、「松栄不動産」などの子会社、下請け業者の3ルート経由で、陸山会のほか、政党支部、小沢代表が最高顧問などを務める岩手県内の政党組織の三つに割り振られた。大久保秘書は00年に前任から西松建設との交渉役を引き継いだ後、岡崎元部長と毎年、金額配分などを相談していたとされる。

話し言葉と書き言葉

今回の単行本は、複数の方々へのインタビューを、地の文にしてまとめる、という
ものなのですが、なんだか作業を続けていくなかで、話し言葉と書き言葉の大きな
違いというものについて、あらためてしみじみと感じ入っているところでございます。

去年出した単行本は、インタビューをまとめたもので、話し言葉をそのまま、というと
微妙に違っていて、ふつうに話しているくだけた完全話し言葉を、だいぶカチッとした
話し言葉調?に直してある、といったものだったんだけど、いまやってるのは、先にも
書いたように、ときどきカギ括弧内の台詞はあるんだけど、でもほとんどは地の文に
せねばならぬのであって。

10人ほどの方々へのインタビューのテープ起こしは、予算の都合で、ぜんぶ自分で
やった。で、僕のクセで、テープ起こしは可能な限り、その人の発言に忠実にしたい
というこだわりがある。けど、最終的には地の文に、書き言葉に変換するのだから
テープ起こしの段階で、下ごしらえ?みたいなのをやっておけばよかったんだ。
まあ、あまり早い段階でそうしてしまうと、発言者の元の発言の忠実なニュアンスという
のが、失われてしまうというウラミは、ないことはないのだが。

べつに自分がえらいとかじゃなくて、まだこれから何重ものチェックというか校正を
経ないと本として成立しないのは重々承知で、それを踏まえて敢えて言うんだけど
インタビューのテープ起こしをノンフィクションとして成立させるには、そうとうに脳みそを
使わないと無理だわ。

そんなこともあって(?)、副編が参考に、とスズキの社長の本を送ってくれたんだけど
この本と、あとはいま話題の「奇跡のリンゴ」、これはちかぢか急いで読んでみようと
思っている。最近は原稿の手直しばかりで、ちゃんとした本を、キチンと読んでないという
情けない状況で。本当に、申し訳ないというか、情けない。

これはまあ我が儘というか贅沢な話なのかもしれないけど、なかなか本を静かに読む
環境って、なかなか手に入れるのは難しいよね。いまの僕でいえば、築35年の我が家
では、どこにも本を落ち着いて静かに読むスペースってないし、最近は自宅作業が
多いので、電車に乗って揺られていくこともほとんどないし、いっぺんやってみようと
思っているのが、イオン津田沼の喫茶コーナー(といえばいいのか)。
たぶん、宿題をやってる女子高生や、おしゃべりしてる子ども連れのお母さんたちとかも
いるんだろうけど、たぶん午前中は比較的すいてると思うので、クルマでブーンって行って
窓から降り注ぐ日の光を浴びながら、好きな本を思う存分に読む、という時間は、至福の
ときだと思うぞ。

いちどやってみようとずっと思っているのだが、目の前の課題に追われるばかりで
なかなか実現できずにいる。

そういえば今日、じゃなくて昨日か、ある大好きな友人に、めちゃめちゃ感動した
映画をメールで薦めたら、すぐにお返事が返ってきて、時間があったら見てみますね
って。たぶんこれは時間がなかったら見ない、ということだと思うんだけど、よく考えたら
僕は人から薦められた本とか映画とか、基本的にはあんまり見たり読んだりしない人
なので、そうやって考えると、その友人のことも責められはしないのだが、まかり間違って
その映画を見てくれたら、たぶんきっと気に入ってくれると思うので、友人が映画を
見るかどうかは、たぶんきっと、僕のこのあと数日間の、祈りいかんではないかと
かように思うわけでございます。

今日はひさしぶりに愛機のD3とD700が火を噴いた。
男子女子中高生の集合写真を撮ったのだ。めちゃめちゃ疲れた。

集合写真って、撮るの、ホントたいへんだよね~。だから、それだけのための
プロがいるわけだし。

なんか今日、集合写真のプロフェッショナルを目指してみようかな、と思った。
前からうすうす思っていたのだが、今日初めて、ハッキリと思った。
とはいえ、営業写真館を目指すわけではない。人を撮るということについて、
もっと多面的に、重層的に、根源的に、あるいは、●●的に、考え直してみようかと
思った。

今日撮った記念写真、昔から知ってる男の子、女の子もいっぱい被写体にいたんだけど
なんか、自分が知ってる人たちが、元気に成長してる姿を見るのって、涙が出るほど
素晴らしいことだね。

そのことを今日、いちばん感じた。

進捗状況

単行本の進捗状況を書く。備忘録がわりに。

第四章構成だったのを、編集長と副編から三部構成のほうがよいのでは、と
いわれ、直す。

不思議なもんで、修正作業って、パソコンの(液晶モニターの)画面上でやるのと、
紙に印刷されたものでやるのと、その往復作業でやらないと、うまく先へ進まない。
たぶん、パソコン上だと、直すのが自由自在だから、逆にどこを直すべきかというのが
見えづらくなるんだと思う。紙だと、そんなことはない。

初校とか色校とかで初めて誤植に気付くってこと、多いですよね?>同業者の方々

これも同じ心理からきてるんだよね。って、そんなこと改めて俺がえらそうに
書くほどのことじゃないけど。(笑)

で、第一章、第二章は、この紙の赤字修正の洗礼を受けた。先週あたりに。
で、残りの第三章と、あとプロローグの部分の修正を、大急ぎでやらないと。
2月、3月って、この単行本の仕事以外は、ほとんど何もしていない。そろそろ
なにか日銭を稼がないと、野垂れ死にしてしまう時期が近づいてきている
ような気がする。(笑)
関係各所に営業メールでも出してみようかな。(爆)

いやしかし、あ、いいや。この続きは寝床で書くことにします。
焼酎の水割りも、空になったし。

四月か五月に、ベトナムに行きたいなぁ。
どっちかというと五月かな。またあんまり長くは行けないような
気がするけど。

マイティ・ハート

みた。さっきまで。

すごいよかった。すごい、よかった。

ストーリーというか、あらすじは知ってた。

さすがに先日みたバタアシ金魚は17回目くらいだったから、泣けなかったけど、
この映画を見たのは初めてで、泣けた。

見ながら、いろんなことを考えていた。

どうして僕の見る映画には、外れがないんだろう。

当たり前だ。だって、いろんな情報をえて、自分に合ってるかどうか、徹底的に
吟味するから。

南アジアの街の混沌と、捜査本部?のノートPCとの対比が、とても象徴的に
みえた。

しかし、これだけ緻密な映像描写を伴う映画を、現地で撮ろうと思った人は
すごいと思う。うまくいえないけど。

なんだろう。

ご存じのとおり、この映画は実話をもとにしており。アメリカの、
ウォール・ストリート・ジャーナルの記者が誘拐されて殺されるストーリー。

順不同で申し訳ないけど、日本人が書いた感想を見ると、パキスタンを一方的に
悪として描いてる、とかっていう感想が多いけど、そうか? 俺はそうは思わないけど。

あんまり関係ないけど、今日、ひさしぶりに夕方、民放のニュース番組を見ていて
なんか、渋谷で夜中に泥酔してる若者が、ひったくり?の被害に遭ってる、という
内容で。なんか、取材班は半年も密着取材をしてたとかっていうナレーションが
入り。夜中に酔っぱらって寝てる若者のバッグを奪って立ち去るおっさんを取材班が
追いかけていってつかまえる、っていうことだったと思うんだけど、バカらしくて
歩道橋の犯人の映像で、テレビを消した。

なんて日本って、●●な国なんだろう。

●●に入る言葉をいろいろ考えたんだけど、浮かばない。

しあわせ
平和
脳天気

どれも少しずつ違う気がして。

あと、これもたしか今日、どっかで見た言葉だけど、アメリカのジャーナリストが
嘆いてた。なんで日本のテレビニュースは、ローカルな殺人事件の話ばっかり
なんだ?と。国連でこんな議題がテーマになってるとか、アフリカのどこかの
国で、こんなたいへんなことが起こってるとか、そういうことがいっさい報じられて
いない、と。

ほんっとにそうだな、と思った。このニュースソースがなんだったか、思い出せずに
いるのだが。たぶん、サンケイのコラムあたりだったのではないかと、思うのだが。

結論としては、マイティ・ハート、めちゃめちゃよかった。

これは愛の物語です。

コマツの地雷除去機がカンボジアで活躍!

http://www.asahi.com/international/update/0319/TKY200903190291.html

アサヒコムより。

これって最高じゃない?

日本の進むべき道は、ここにある気がする。

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 【リャースメイサンハ(カンボジア北西部)=山本大輔】80年代に政府軍と抵抗勢力ポル・ポト派兵がにらみ合い、大量の地雷が埋められたカンボジア北西部リャースメイサンハ村で、日本の支援による地雷除去が終わった跡地に小学校が完成し、児童らが19日、学校生活を始めた。

 NPO法人「日本地雷処理を支援する会」などが、コマツ(東京都)から無償貸与を受けた地雷除去機を使い、昨年8月から111発の地雷を破壊、71発の不発弾を処理した。それまでは児童100人が地雷原の校庭にテントを張って学んでいたという。

 教師のルム・テアビーさん(23)は「どこに地雷があるか分からず、子供には自由行動をさせてあげられなかったが、今後は遊びも勉強も思いきりさせられる」と喜んだ。

作業はなお続く

単行本の直し作業は、なおひたすら続いております。

今日は第1章の出力したプリントを読み返し、読みづらいところに赤字を入れて
それをInDesign上で反映する作業を、ひたすらやってました。

意外に短い時間で,効率よく、多くの部分を手直しできたと思います。

最近は昼と夜が逆転してしまっていて、よくありませんね。

今日はGIGAZINEのニュースをずっと遡って読んでたら、GoogleのAdSenseに
ついての記事に目が止まり、そういえばオグラも昔、自分のホームページで
AdSenseを仕込んだことがあったけど、あれってどうなってるんだろう??と
急に思いだして、どうしたらAdSenseを管理してるGoogleのページに、登録した
アカウントでログインできるだろう、ともがいてました。

どうも、AdSenseに登録したメールアドレスというのは、すでに使わなくなって
しまっていたものっぽいので、そのアドレスを一時的に復活させて、パスワード
変更のメールをGoogleから出してもらい、なんとかログインできました。

で、いままでの金額を見たら、数年間で24ドル(笑)もたまっており。
それをみたら、俄然やる気が出てきて、MovableTypeで構築してある
仕事ブログにAdSenseを仕込もうという気が湧いてきて。で、いろいろ
試行錯誤しながら、さっきまでやってました。

とりあえず、個別の記事と、メインページの右下にAdSenseを仕込むことに
成功しました。(笑)

AdSenseを仕込むことに成功したら、なんかページビューを増やすことに
チャレンジしてみようかなぁ、という気になってきました。なんか順序が逆の
ような気がしますが。まあいいでしょ。(笑)

なんだか、以前は、自分の個人のブログとかに広告を仕込むということに
罪悪感を感じるというか、とても汚らわしい行為のように感じていましたが
そんな聖人君子みたいなことをいっててもしょうがないというか、理不尽な
ものでないかぎり、ネットの世界とかでは、常識的な範囲で広告を掲載する
というのは、それほど罪深いことではないのではないか、と思うに至りました。

なんか言い訳じみてますが。(爆)

これからも常識的な範囲で、いろいろもがいてみようかと思います。
あ、もちろんAdSenseで金儲けをしてやろうなんていうのは、これっぽっちも
思ってないです。なんか、ゲームみたいなもん、というか。

バタアシ金魚

たぶん十数年ぶりに、みた。

台詞をほとんど覚えていたのは、封切り時に十回くらい見たからだろう。

監督の松岡錠司って、天才だと思う。この映画も、同じく。

いやぁ、本当に、すばらしい、としかいいようがない。