国保地獄

国保の振込用紙を放っておいたら、督促状がきた。(笑)
金額を見て、目ん玉とびでた。

なんでこんなに高いわけ? ありえない!!

で、ネットで検索してみたら、読売新聞のサイトの大手小町でトピックスを見つけた。

http://www.yomiuri.co.jp/komachi/reader/200406/2004062100086.htm

絶対どこか狂ってる。公務員や会社員というエリート以外、その他大勢の国民がいっしょくたにされて、虐げられてる。。絶対どっか、狂ってるよ。。

う゛~。。

自分から始める。

最近、mixiのニュースに関連づけた若い人の日記とかを読んでると、政治家はタコだから、全取っ替えしろとか、ひどいのになると、全員射殺してしまえとか、そんな言辞が目につく。

昔のどこぞの政治家がいみじくも言ったように、その国民は自分のレベルにあった政治家しか持てない、と。だから、政治家を悪くいうのだったら、まずは自分の身を律しなさいと。

僕はいつもそう思ってる。

だって、政治家だけがダメダメで、ほかの職業をやってる国民はとてつもなく素晴らしい、っていうことって、考えづらくない? 一応、民主的な選挙で選ばれてる(われわれが選んでる)わけだし。世襲議員がけしからん!というのだったらば、同時に、なんで世襲議員なんかに票を入れるんだ!と有権者の側にも、怒りをぶつけなきゃ。そう思いませんこと?

俺はそう思うなぁ。

あと最近よく思うのは、人の行動って、当たり前だけど、心の反映なんだな、と。子どもが非行に走るのも、恥ずかしいからやめなさいと、なんべん注意しても、木の幹の裂け目の写真をトップページに飾るのも、その人の心の叫びなんだろうなぁ、と。どういう心の叫びかは、それを感じようと思う人には感じられるんだろうし、アホやなぁ、と思う人には、それで終わってしまうのだろう。

明日は連休前の大事な金曜日。ガッツリ仕事をして、週明けにつなげたい。って、なんかオレ仕事に熱心に取り組むビジネスマンみたい。(笑)
単なる雇われ編集者なのに。雇われ編集者って、自分で出版社でも経営してない限り、みんな雇われ編集者だけど。(笑)

とかいいつつ、もう日本では夜中の2時で。そろそろ寝ないとなー。
写真をおもいっきり撮りたいなぁ。

とりとめもなくて、すみません。いつもだけど。

写真家の丹地さん

今日は午後イチで、四谷3丁目にある写真家の丹地敏明さんの事務所に、打ち合わせに伺ってきた。掲載させていただく写真を選んでいただいたり、最近の撮影の様子などを伺っていたら、夜になってしまい。(^^;

またも、近所のベトナム料理屋で、ごちそうになってしまった。

丹地さんが繰り返しおっしゃっていたこと。

写真は、楽しんで撮るもんだよ、って。

お話しをずっとうかがっていて、写真雑誌の仕事をしてるけど、なんだか気がついたら、妙にお勉強みたいな話になってることが多いと反省。そうだよな、もっとシンプルに、写真を楽しむということを考えればいいんだ。感じるままにシャッターを押せば、いいんだ。
自分に正直に。カメラの知識じゃなく、感性を豊かに。

なんとなく写真の雑誌の編集とかをやってると、写真撮影の難しい技術とかを読者に伝えなければいけない、と思いがちだけど、もっともっと、写真を撮ることの楽しさ、写真を撮る喜び、をストレートに読者に伝えることを、考えていかないといけない、というか、考えていこう!と思った。

そのためには、まず自分が写真をとことん楽しむこと。カメラを持って歩き回って、すてきなモノを見つけたら、あんまり難しいことを考えずに、ただ無心に、シャッターを切ることを、心がけよう。こんどの日曜日、24日、もしかしたら、一日時間がとれるかもしれないので、クルマであちこち行って、素敵な被写体をK10Dや D40でいっぱい撮ってこよう。

カメラ好きな人よりも、写真好きの人のほうが、いいなぁ。
と僕は思う。

なんだか忙しさにまぎれて、忘れてしまっていた大事なことを、思い出させていただいた、そんな有り難い打ち合わせだった。

丹地さん、奥さま、ごちそうさまでした。ありがとうございました。m(_._)m

激務。。

今週は鬼のように激務だった。月曜日はメーカーに開発者インタビューに行き、そのあと新宿で記録メディアを購入し、市ヶ谷の編集部に寄って、鎌倉までカメラを届けに行った。火曜日はハウススタジオで撮影ロケ。そのあと写真家の方の写真展に顔を出し。水曜日は5時に起きて某市の教育施設で行事の撮影。木曜日は編集部の忘年会。その前に、がっつり仕事をして、忘年会では、いろんな知人と挨拶を交わし、ビンゴは途中で断念し、2次会にすこしだけ顔を出して、気持ち悪くなってタクシー~JR~タクシーを乗り継いで帰宅。昨日は、ムックを11ページもデザイン入れして、今日使うレンズを担いで帰宅。今日はまたもや5時起きで、南房総方面にロケに出かけてきた。天気がよくて、よかった。けど、死ぬほど疲れた。ふつうにデスクワークだけとかだと、精神的な疲れはともかく、肉体的な疲れは、それほどではないんだけど、今週はアウトドアが多かったので、もうなんつーか、言葉を失うくらい、疲れた~。まあその伏線として、日曜日にものすごくダメージを受けることがあったんだけど。
つかれたー。明日もいろいろやることがある。地元での大事な用事の合間に、午後イチで渋谷まで出かけてくる。小林先生のゼミの卒展があって、そのクロージングパーティがあるとな。お会いしようと思って、ぜんぜんお会いできていないだけに……。

来週はロケはあんまりないと思われ。地味に編集作業を進めます。
再来週も仕事三昧。年末ギリギリまで仕事をして、年明けも4日か5日から仕事をして、いまやってる仕事をじゃんじゃん片付けて、まだ見えない次の仕事もウェルカムなふうにしておかないと。野良猫ちゃんだから。
ふふふ。壊れて疲れ気味。ちがう、疲れてコワレギミ。

今日のモデルさんは、ウェブ上の宣材写真を見たときに、前にこの方は、うちの雑誌に登場された方だよなぁ、いつだったかなぁ、と思って、モデル事務所の担当の方に問い合わせてみたら、2年くらい前の本誌に出たことがある、と。ふぅ~ん、って思ってた。今朝、集合場所のJRの駅で、彼女の顔を見て、聞いたら、写真家の●●さんに撮っていただきましたよ、って。あ゛~、ごめん、それ、俺がレポート役をやってた連載じゃん、っていうことで、もう40も近いと、若い娘の顔すら、忘れてしまう、ということです。悲しいねぇ。2年前に16だった彼女は丸2年経ってしっかりと18歳になられてました。2年ぶん大人になって、さらに美しくなってました。激務でヘロヘロの小倉にとって、一服の清涼剤と申せましょうか。

疲れたので寝ます。おやすみなさい。
mixiでガガッと書いた文章を、そのまま仕事のブログに転載するってこと、よくやるんだけど、ここまでぶっちゃけてると、そのまま転載することが憚られる。(笑) なんだかねぇ。
かといって、リライトする気もないのだが。

(といいつつ、結局はそのまま転載してしまいました。笑)

5時起き。

今日は5時過ぎに起きて、とおくのほうまで、幼稚園の行事の撮影に出かけてきました。つかれた~。昼過ぎに帰ってきて、すこし休んでから市ヶ谷の編集部へ行こうと思ってたのだけど、けっきょく疲れて出社は断念。

明日は編集部の忘年会で、行くつもりはなかったんだけど、打ち合わせが数件はいってしまったので、行くことにした。今日、出社できなかった分、ムックの進行を取り戻さないと、というのもあるし。あ、でも、みなさまのご協力をいただき、いまのところ、順調にムックの編集作業、うまくいってる気がする。わかんないけど。

明日あたり、ようやくK10Dがとどく。あとはもう言い訳できないよね。写真を撮るしか、ないっす。いまの現時点で、僕がいちばん写真を撮りたくなるカメラをGetしてしまった以上、あとは、ひたすら歩いて、シャッターを切るしか、ない。重いとか、イメージが湧かないとか、しょうもない言い訳をしてる暇は、もう一切ないと思われ。

一昨日だったか、仕事のブログにコメントが寄せられ。検索エンジンで「近未来写真術」で検索を掛けてくれた人が、ぜひ貸してほしい、って。その人の熱意に応えるべく、VHSからDVDレコーダーにダビングしてあった番組を、DVDに焼き出して。ファイナライズして。
星野道夫さん、小林のりおさん、篠山紀信さん、それと、荒木経惟さんの回を見直した。やっぱり写真だよな、写真の可能性を、見くびっちゃあダメだよな、と思う。

がんばろ。ムックの仕事もやっつけでやるのと、ひとつひとつのページに気持ちを込めて、丁寧に作り上げていくのでは、おのずと仕上がりも違ってくると思われ。がんばりませう。

昨日は横木安良夫さんの写真展に遅ればせながら、行ってきた。横木さん、僕の姿を見るなり、開口一番に「遅かったじゃん」って。そのご挨拶が、うれしかったなぁ。これからまた、たくさん仕事をお願いしよう。いい写真をいっぱい撮っていただこう。

その前はムックの仕事で、清澄白河のハウススタジオで赤城耕一さんの撮影に立ち会わせていただいてた。ただ撮影に立ち会うだけなのに、めちゃくちゃ疲れる。やっぱり体質の全面改善が、必要だよな。このままだと50過ぎでカラダがボロボロになっちゃう気がする。

写真、撮ろう。写真、撮ろう。カメラだとかレンズだとかに耽溺するのはそろそろやめて、純粋に、写真を、撮ろう。

K10D開発者インタビュー

月曜日の昼下がり、板橋の常盤台にある、ペンタックスの本社まで、K10Dの開発者インタビューに出かけてきた。とっても密度の濃い1時間半を過ごさせていただいた。何度も、開発者の方々の口から「ユーザーのために」という言葉が出てきて、そしてそれは単なる美辞麗句じゃない、っていうのがすごく伝わってきて。だからK10Dという、ものすごくユーザーフレンドリーなデジイチが開発できたんだろうな、と思う。

インタビューが終わったあとで、K10Dのパーツの写真なんかを、カメラマンの加藤さんにその場で撮っていただき。そのあいだに、広報の方や、企画の畳屋さんと、ざっくばらんにいろんなことを話させていただいた。本当にペンタックスっていい会社だなぁ。デジイチの開発で周回遅れだと思われてたペンタックスが、いつの間にか、ユーザーに絶賛されるK10Dみたいなデジイチをふつうに出してきちゃう、っていうのが、とても不思議だなぁとか、とてもすごいなぁとか、思う。

マイK10Dは、ようやく明日か明後日に届くようだ。すごいうれしい。

12月のアタマに購入したD40といっしょに、あちこち連れ回して、ぱちぱちと作例写真を、撮ろうと思う。

K10D開発者インタビューは、デジタルカメラマガジン2月号(1月20日発売)などでお読みいただけます。すでにいろんなメディアで、紙の雑誌もそうだし、電子媒体もそうだけど、K10Dの開発者インタビューって、もうすでに、やり尽くされちゃってる感もあるので、それらとの差別化を図るために、すこしいままでと違う角度の質問を、あえて多めにさせていただいた。

いまテープ起こしをしていただいているところなので、最終的な仕上がりがどうなるか、まだわかんないけど、きっと読みごたえのある記事に仕上げられると確信してる。だって、カメラがいいから、インタビュアーがどんなにショボくても、大丈夫なのだ。(笑)

技術連載も、そろそろ30回だと思うんだけど、単行本化の話、そろそろ具体化させたいなぁ。
来月は、どこに行けるか、いまから楽しみ。

K10Dきたっ。(まだだけど)

ようやく西新宿のmカメラからK10D入荷の連絡がきた。なんとこの連絡の待ち遠しかったことか。10月2日の予約から、2カ月とちょっと、首を長くして、待ち続けたことでありました。すっかり首が凝ってしまった。

それはそうと。今日は大きな出来事がいくつか重なり。明日からの怒濤のムック作業ウィークの幕開けを告げるにふさわしい一日だったなぁ。

今日一日めちゃくちゃ疲れた。けど、めちゃくちゃ充実した一日だった。自分のなかに、明日からの一週間、だけじゃなく、来年一年へのめちゃくちゃ前向きな決意が、横溢しており。あふれちゃうくらいに。

このめちゃくちゃな決意をどういま表に出せばいいんだろう。とりあえず、明日の某社の開発者インタビューに備えて、ゆっくり寝るというのが、ひとまずは大切なことかな。あ、けど、いよいよK10Dがうちにくる、ということで、目が冴えちゃって、寝れないかも。(笑) そんな大袈裟なもんじゃないか~。(爆) K10Dを少しでも安く手に入れるために、中古で買った*ist DS2をドナドナする。mカメラで購入したので、mカメラに返却する感じかな。(笑) けど、この*ist DS2を中古で数カ月前に購入しておかなければ、今回の仕事も、どうしても取ろうという気持ちにならなかっただろうと思う。そういう意味では、先行投資とかいうとなんか金儲けくさくってイヤだけど、でも、僕の勘が的中した、という感じかな。*ist DS2を中古で買って、18-55mmもいっしょに購入して、そのあとK100Dを新品で買い、今回はK10Dを購入するに至った。多分、来年とかに登場するであろうK1D(仮称)も手に入れることになると思う。ペンタックス、いまコニカミノルタを引き継いだソニーがボディの新しいのをなかなか出してくれないから、ペンタックスの動向に要注目、だなぁ。レンズの今後のラインナップも楽しみだしねぇ~。いま50-200mmの鏡筒を見たら、アセンブルド inVietnamって書いてあるじゃん。ベトナムで作ってるんだ、このレンズ。どこだろう?ハノイかなぁ? ペンタックスのレンズ工場を見学するっていう口実をつけて、ハノイに行けるかなぁ。無理かなぁ。(笑)

いま確認したら、やっぱりハノイだった。きゃっ。うれし~。
http://www.pentax.co.jp/japan/news/2006/200604.html

歩く。

歩くことにした。

今日はひさびさに、撮影の仕事をもらって、早起きして、某幼稚園まで出かけてきた。お遊戯会?の撮影に。ふだんは宵っ張りな編集者なので、今日のように朝7時に起きる、ということは、1年にそうないわけで。だもんで、超緊張しながら、ついつい芋焼酎のお湯割りが進んでしまい、寝付けなかった。(笑)

電子音の目覚まし2個と愛用のau携帯のアラームを時間差でセットして、床に就いた。

起きて、風呂に入って、メシを食って、いざ出陣。

8時半に幼稚園に到着し。まだお遊戯会?の会場は、ひっそりと静まりかえっており。いくつかの撮影ポジションを確認して。レンズをボディに装着し、だれもいない舞台に向かって、空シャッターを切る。

うわ、暗すぎ。。どうしよう。。舞台の天井を確認したら、ぽつりぽつりと、照明があり。これ、ぜんぶつけたところで、そんなにめちゃくちゃ明るくは、なりそうにないな。うーん。

ボディはD200とD80。レンズはSIGMA70-200mm、SIGMA18-125mm、あとニコン純正の18-70mm。
なんか純正の18-70mmって、なんか好きじゃない。理由はうまくいえないけど、どうも肌が合わない気がする。なんでか分かんないけど、でも合わないのは間違いなくそう。理由は不明だが。まあいいや。

劇が2本と、合奏、そして合唱。1時間くらいで、終わった。
大急ぎで機材をまとめて、幼稚園をあとにした。今日は市ヶ谷で、仏撮影をお願いしており。いまはなき、土門拳先生に。ちがう、ちがう。ブツ撮影。

篠山くん、仏像は走っているんだよ!って篠山紀信が土門拳先生に言われたそうだ。テレビで篠山さんが自分で言ってた。近未来写真術で。たしか。

なんだかどういうわけか、最近、体が軽い。恋してるからかな、というオチはどうかと思うけど、でも、ホントにそう。デジタル体重計は母に邪魔者扱いされてトイレのそばの廊下に片付けられちゃったので、ここ数日、載ってないけど、たぶん、体重が減ってる感じはまったくないので、それはないと思うけど、むしろ増えてると思うけど、でも最近、体が軽い。仕事ががっつり入って、余裕ぶっこいてる暇が、ないからだろうな。歩くのが楽しい。トトロのテーマは口ずさまないけど、でも、歩くの楽しい。

歩くことと、写真を撮ることって、ものすごく、親和性の高い作業で。

そろそろ、個人ホームページの写真ページ、更新を復活させようかな。
なんだか一昨年ロシアで撮った写真を見返してたら、写真が撮れそうな気がしてきた。

歩こう。写真、撮ろう。僕は、元気だ。
(トトロのテーマより着想しました。決してパクリではありません。笑)

新宿~銀座

今日は新宿にて、写真家のOさんと、ムックの打ち合わせ。
すこし早めに着いたから、東口の中古カメラ屋などを、うろうろ。
やっぱいいま自分のマイブームはペンタックスのK10Dだから、どうしてもペンタックスのレンズに目が向く。しかし、死ぬほど昔のスクリューマウントのレンズも、マウントアダプタをかませば、ふつうに装着できちゃう、写真が撮れちゃうっていう、懐の深さがすごいと思うなぁ。昔のツァイスイエナのレンズとか、つけて撮ってみたい。

アルタの前の交差点で信号待ちしてたら、アジア系のおばちゃんに日本語で道を聞かれた。「西口はどっち?」って。すぐそこにトンネルがあるので、そのトンネルをくぐっていくんですよ~、っていったら、あ、そう、って感じですたすた歩いていき。同じように僕も西口に向かって。トンネルを出たあたりのところで、そのおばちゃん、こんどは、駅はどっち?って聞く。僕は、左のほうを指さし。

目的のビルの中でも、違うおばちゃんに道を聞かれた。
おれ、もしかして、いい人オーラ出てる?(笑)

エルタワー28Fのニコンサロンで、写真展を見た。
その前に、東口のコニカミノルタサロンでも、見た。

いい写真を見ると、自分もいい写真を撮りたくなる。

打ち合わせをした写真家の方から、知り合いの若手写真家の方の近況なども伺い。やっぱり写真の世界のことは、自分にとって魅力的に響くなぁ。いい写真を撮る写真家は、例外なく色っぽいよ。男も女も。

写真展会場に貼られていた案内のハガキをみて、銀座ニコンサロンでやってる写真展に、小林紀晴さんが出展していることを知り。それも今日まで。よし、と思って、丸ノ内線に乗って、銀座までぶーんと向かった。新しくなった銀座ニコンサロンは初めて。すこし4丁目の交差点からは遠くなったけど、すごい豪華になってて。ニコンも儲かってるんだなぁ。(しみじみ)

そのあと、銀座通りを1丁目まで歩いて、有楽町線で仕事場にきた。

というわけ。


エルタワー28Fからの眺め。


西日の差す銀座通り。K100D+DA18-55mm F3.5-5.6AL(上も)